「見守りもしたいけど、熱中症も心配…」
- 一人暮らしでエアコンをつけない
- 日中独居で様子が分からない
- 倒れても気づけないのが怖い
そんな不安がある方に選ばれているのがMANOMA
SONYの製品です。ただのスマート家電というよりセコムが駆けつけてくれるなどサポート体制がgood
結論|MANOMAは「見守り+異常通知」で守るサービス
SwitchBotはシンプルに設定次第でエアコンのスイッチオンオフができる機器。
SONYのMANOMAは見守り付き熱中症対策(必要時は、別途プラス料金でセコムが駆けつけてくれる)
- 異常を検知
- スマホに通知
- 状況を確認
“何かあった時に気づける”のが最大の強み
まず気になる料金
■ 親の見守りセット:初月1.650円
2か月目以降3.278円
■初期設定代行サービス;実質無料
■Wi-Fiオプション;月額2.200円(初月無料)
■MANOMA解決サポート; 月額550円(初月無料)
「買い切りではなく見守りサービス」です
何を買えばいいの?
基本は「親の見守りセット」を買えば大丈夫!!
- ゲートウェイリモコン(各機器をつなぐ役割。家の中の中心にセット)
- 室内カメラ (リビングや玄関など見守りたい場所に設置)
- 開閉センサー×2(玄関ドア、冷蔵庫、トイレなど、知りたい生活リズムにあわせて扉にセット)
セットで届くので迷いません
できること
MANOMAでできること
- 遠隔でエアコンスイッチONできる
- 冷蔵庫・玄関・トイレなどのドアの開閉を検知、スマホに通知
- カメラで様子確認しスマホを使い声かけができる
- 最大7人で見守りできる
- 人感センサー搭載で人の動きを検知して録画。転倒した時など、原因確認でき対応方法を考えられる
- Wi-Fiがなくてもオプション追加で使える。
- 緊急時はセコム駆けつけてくれる。
“異変に気づける仕組み”が作れる
熱中症対策としてどう使う?
パターン①:動きがない
→ 通知が来る
→ 「もしかして倒れてる?」と気づける
パターン②:様子確認
→ カメラで確認
→ エアコンついてるかチェック
パターン③:異常時対応
→ 家族・近隣・訪問依頼など判断
設置方法(意外と簡単)
ステップ①:ホームゲートウェイ設置
- コンセントに挿す
- ネット回線に接続
ステップ②:開閉センサー設置
- 開閉センサー → 玄関・トイレ・冷蔵庫など知りたい場所に設置
両面テープで貼るだけ
ステップ③:カメラ設置
- 部屋が見える位置に置く
工事不要。両面テープで壁などに張るか、三脚などで設置
スマホ設定
ステップ①:アプリをインストール
→ MANOMAと検索してインストール
ステップ②:機器登録
- 画面に従って進むだけ
約10分程度
ステップ③:通知設定
- 「動きがない時間」を設定
- 通知ONにする
これで完成!!
実際の使い方
● 日常
→ 何もなければ通知なし
● 異常時
→ 通知が来る
→ スマホで確認
よくある不安(全部解決)
Q. カメラは嫌がられない?
抵抗ある場合はOFFや設置しない選択もOK
Q. 設置むずかしい?
基本は置くだけ・貼るだけ
Q. 本当に必要?
一人暮らしならかなり安心度が上がる
SwitchBotとの違い
SwitchBot
→ エアコンを操作する
MANOMA
→ 異常を検知する
どっちを選ぶべき?
熱中症対策だけなら→ SwitchBotでOK
見守りもしたいなら→ MANOMA
設定とかが苦手な方はMANOMAがおすすめ
まとめ|「何かあった時に気づける安心」
熱中症で一番怖いのは
気づけないこと
MANOMAは
“気づける仕組み”を作れるサービス
最後に
「もし倒れていたら…」
そう考えたことがあるなら
今のうちに対策しておくと安心です
▼今回紹介したサービス
- MANOMA 見守りサービス




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